普通のカレーパンだと思って、関根勤さんのプロデュースかどうかなど先入観なく食べました。一般的なカレーパンとどんな点に違いがあるのか、いまいちピンときませんでした。
関根勤のカレーの口コミ
関根勤のカレーの特徴
| 関根勤のカレーとは? | 関根勤カレーは、関根勤さんが企画プロデュースをしたカレーのことで、セブン‐イレブンから販売されたカレーです。2009年5月に最初の関根式チキンカレー(欧風)が発売され、続いて7月には関根式チキンカレー(インド風)が、さらに10月はカレーから離れて関根式ハヤシライスをイトーヨーカ堂より売り出しています。関根勤さんは、かねてから同じ様にカレーが大好きなゴスペラーズの黒沢薫さんとカレーのイベントに出演したり、単独でボンカレーの初代チーフオフィサーに就任するかどされています。 |
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| 関根勤のカレーの特徴 | 関根式チキンカレー(欧風)では、カレーのおいしさがどこで決まるかということから、コクと香りが重要視され作られています。フルーツや野菜が4割も入っており、玉ねぎはじっくり炒められています。香りを高めるために、釜を用いてカレー粉を焙煎していることから、風味がしっかりついています。値段は、398円で、一般的なカレーよりもかなりお手頃価格となっています。ごはんと一緒のカレー以外にも、関根勤カレーはカレーパンも販売されています。 |
関根勤のカレーへの最近の口コミ
テレビで関根勤さんがとっても熱意をもってカレーのプロデュースに取り組んでいらっしゃる様子をみて、さぞかし特別なのだろうと期待しすぎて食べたのが、逆によくなかったようです。
インド風カレーは、ちょっと辛いような感じもしましたが、本格的なカレーライスでした。価格が安いのに、量的にも少ないわけではなく、これだけで十分一食分になります。
本当においしいカレーを食べたいときに関根勤カレーを食べてしまったので、普通のときだったらよかったのかもしれませんが、なんだか拍子抜けしてしまいました。
関根勤さんのカレーパンって、よく見るとカロリー控えめなんですね。ダイエットを意識していて、揚げてるからしっかり食べた気分になるので、なかなか良かったです。
以前に関根勤さんがおいしいと紹介していたカレー屋さんに行って、すっかりその店のファンになってしまったことがあったのですが、好みもありますけど、カレーを作る側になるのはまた別のようですね。
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