宿泊中に出されるお料理は、ボリュームが足りないものばかりでした。温泉だけではなくお料理を楽しみに旅館に泊まるので、もう少し改善されたらいいと思います。
大原の里の情報
大原の里の特徴
| 大原の里とは? | 大原の里は、京都市左京区大原草生町にある民宿です。大原温泉を、日帰りや宿泊コースで楽しむことができます。創業30年以上の大原の里は、大原の源泉から湧き出した温泉水が、加水されることなく100%用いられています。大原の四季を秋の紅葉、冬の雪景色、春の桜、夏の新緑と愛でながら、自家製樽だし味噌の大原の里名物味噌鍋などに舌鼓を打ちます。姉妹店の味噌庵では、大原の里で食べられる味噌などの商品をインターネット通信販売で取り扱っています。 |
|---|---|
| 大原の里の特徴 | 大原の里は、訪れた人が楽しめるプランが多彩に用意されています。日帰り温泉プランは、税込1,000円からと手軽です。お料理とセットになったコースが複数あり、宿泊コースは、焼きあゆ鍋コース、鱧すきコース、味噌鍋ミニ会席コース、ぼたん鍋コース、地鶏すき焼きコース、ピリ辛味噌鍋コース、白味噌鍋コース、湯豆腐コース、味噌鍋コースです。日帰り温泉コースでは、味噌鍋コース、うどんそばコース、おにぎりコース、おはぎコースがあります。 |
大原の里への最近の口コミ
味噌庵の通信販売を気に入って購入しています。白味噌のアイスや白みそ生キャラメルなど、興味深い商品が多いのですが、数量や限定品の数の準備数をもっと増やしてほしいです。
美人の湯と呼ばれる大原温泉に浸かり、コラーゲン味噌鍋を頂くのは、女性にとって贅沢なセットですね。野菜がたっぷりとれて、お肌がスベスベになって帰ります。
大原の里は自家製のお味噌が売りのような印象でしたが、味噌の味付けがされた鍋料理は、辛かったです。うま味やコクというのではなく、食べ続けられない感じでした。
大原の里に宿泊したときには、たまたまなのでしょうが、泊まった部屋にタバコの臭いがしみついていて、居心地が悪かったです。喫煙しないので、余計に気になりました。
京都の民宿ということで、京都らしいメニューが複数並ぶと期待していたのに、さっぱりしたものでした。温泉からカルキの臭いがするのはなぜなのでしょう。
口コミで話題!大人気の佃煮とは?⇒美味しい佃煮
